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【要注意】リップルを買うと損をする2つの理由。

いや〜〜〜〜〜

リップルがプルップルですね!(小並感)

久しぶりにこの暴騰を見ました。仮想通貨市場に戻ってくる人が増えそうで何よりです!

が!!!!

リップルは、イケハヤ的には非推奨銘柄です。

買ったら損をします。2つの意味で。解説しますね。

 

「販売所形式」の罠!

まずですね、非常に現実的な意味で、日本の取引所でリップルを買うと、高い確率で損をします

というのも、日本の取引所のリップル扱いは、多くの場合「販売所形式」だからです。これが罠なんです……。

初心者の人は意味がわからないと思うので、実際の数字を見ながら解説しましょう。

たとえばcoincheck

決して悪い取引所ではないんですが、ここでXRP(リップル)を買うと、大なり小なり割高になってしまいます。

実際に価格を見てみましょう。coincheckのXRP価格は、46.4円です

さて、ほぼ同時刻のbitbankの価格を見てみましょう。

あれ?こっちは44.65円です。

  • coincheck : 46.41円
  • bitbank : 44.65円

coincheckはbitbankよりも、3.9%ほど価格が高いです。

しつこいですが、ほぼ同時刻(30秒ほどの誤差)の価格です。これは一体、どういうことなんでしょう!?

 

「販売所」と「取引所」の違い。

coincheckのリップルは、いわゆる「販売所形式」なんです。

コインチェック社が仕入れたコインを、ユーザーに販売している、というかたちですね。

多くの取引所において、アルトコインはこの形式で販売されています

販売所形式は便利ではあるんですが、価格はどうしても高くなりがちです。

 

一方で、bitbankは「取引所(板取引)形式」です。

買いたい人と売りたい人が、bitbank上で直接マッチングしているわけです。

XRPの売り手は、bitbankではなく、他の投資家になっている、ということですね。

この形式は「一度に大量に購入できない」「注文が初心者にはわかりにくい」といったデメリットもありますが、販売所形式よりも2〜10%程度、安く購入することができます

 

なお、相場がおとなしいときは、販売所の手数料(スプレッド)も安くなる傾向があります。

今日はかなりリップルが盛り上がってるんで、どうしてもスプレッドが広くなっているようですね。

 

なんにせよ、アルトコインを買うときは「取引所形式」で買うことを徹底しましょう!

国内ではbitbankがアルトコインの板取引に対応しています。XRP買うならbitbankでどうぞ。

海外取引所はほぼすべて取引所形式なんで、これは日本特有の罠だったりします……。

 

リップル(XRP)は将来性がない。

というわけで、「リップルを買うと損をする」理由がわかりましたか?

初心者はマジでここで失敗するんですよね……(経験者談)

さらにいうとですね、リップルは長期的にも損をする可能性が高い……とぼくは思います。

つまり、将来性がないんですね。リップラーが怒り出しそうですがw

投資対象として「XRP」を見たときに、少なくとも長期で保有できる安心感はありません。

  1. そもそもXRPの用途が謎で、リップル社も迷走している
  2. 非常に中央集権的
  3. 法的な争いがまだ続いている

あたりが大きな理由。詳しくは動画で語ってるので合わせてどうぞ。

リップルホルダーの方も、XRPについてまともに説明できないと思うんですよね……。

ほとんどの人は2017年からキャッチアップしてないでしょうし。

「国際送金のブリッジ通貨」というユースケースも、ここ最近はリップル社自体が否定しているような雰囲気すらあります。

XRPでクリエイターに投げ銭できるサービス作ったり、XRPで音楽をダウンロードできるサービス作ったり……何のコインなんですかねこれw 迷走もいいところでは……。

いや、XRPは短期でデイトレするならいいんですけどね。ボラティリティも高いし。でもまぁ、初心者が手を出すと負けます。

 

おとなしくビットコインを買おう。

というわけで、仮想通貨に関心を持ち始めたみなさま。

おとなしくビットコインだけを淡々と買いましょう

購入方法はいわゆる「ドルコスト平均法」がおすすめです。毎月の予算を決めて、機械的に買う投資法ですね。つみたて投資とも言われます。

ビットコインは売ってはいけません。10年、20年スパンで見て、まだまだ値上がりする可能性が高いからです。

せめて、あと5年は持ちましょう。日本は仮想通貨売ると税金高いですしね……。

ビットコインを買うだけなら、coincheckがおすすめです。

ハッキング事件以後、セキュリティ対策も強化され、だいぶ安心して使えるようになりました。

「IEO」案件の開始など、今後の新プロジェクトにも期待が持てます。個人的にはcoincheckが独自のトークン(CoinCheckToken : CCT)を作ってくれることに期待してます。やってくれると思うんですよね〜。

coincheckで口座を開設する

 

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【大胆予想】ビットコイン価格は5000万円になります。

いやいやいや、マジで久しぶりの仮想通貨バブルですね

緊急講義も撮りましたので、お時間ある方はぜひ。再生伸びてます!

もちろん、ぼくの資産は爆増中です!!

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バブル崩壊後も買い続けてきた自分を褒めたい……。

いや、褒めてください。逆神とかうるさいよ!!

 

1ビットコイン=5000万円になる。

さて、このまま価格はどこまで上がるのでしょう?

強気の予想が海外からは飛び出しまくっており、シティバンクは「2021年末までに3000万円超え」の可能性もあると語っているそうで。

個人的にはひとつの基準として、1ビットコイン=5000万円を意識しています

これから20年くらい掛けて、このくらいまでには伸びるんじゃないですかね。

なので、当面はガチホです。この程度で売るわけがありません!

「5000万円」の根拠となるのは「金(ゴールド)」の価格

ゴールドとビットコインが同程度の時価総額になると、ビットコインは500,000ドル以上になる、という試算ができるんです。

仮想通貨取引所「クラーケン」の創業者も、そんな趣旨のツイートをしています。ゴールド価格に根拠を求める理論は、割とよく聞きますね。

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個人的には、ビットコインはゴールドよりも利便性が高いため、長期的にはゴールドよりも時価総額が上がるとすら考えています。

1ビットコイン=1億円くらいになっても、イケハヤ的には、そんなに不思議はないですね。

ぼくは本気でそのくらいになると思って、コツコツ買い増してます。

さぁ、信じるかどうかは、あなた次第ですw ここまで来ると、もはや宗教みたいなものなので!

 

日本はまだ熱狂していない。

今回のバブルは明らかに海外主導なのも印象的です。

英語読める方は、ぜひあちらの「ビットコイン買い煽り」の激しさに触れてみてくださいw 

ビットコイン投資で大成功した「MycroStrategy」のMichaelさん、絶好調です。ビットコインはノアの箱舟だ!とのこと。こんな感じの投稿が多く目に入りますw

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現時点では、日本人マネーはまだそれほど入ってきていないようです。検索の動向も日本はまだまだ低調。

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日本人は2018年のバブル崩壊で痛い目を見て、ビビってるのかもですね……。

今後の動向としては、日本人に人気のアルトコイン銘柄がどうなるかに注目したいですね

NEM、FCT、MONAあたりが噴いてきたら、日本人のアマチュアマネーが入り込んできた証拠なので、やや警戒感を強めたいところです。

あとはコインチェックがCM打ち始めたら、そこが天井な予感がしますw

 

ビットコイン以外はおすすめしません。

銘柄としては、再三書いてますが、ビットコイン以外は買わないでOKです

コインチェックで口座開設して、「現物取引」で注文をして買ってください

仮想通貨投資はこれで終了!詐欺も多いので、余計なものには手出ししないほうがいいです。

ちなみに、この間も書きましたが、「コイン販売所」で買うと損をするのでご注意を……。ここだけ抑えておいてください。

関連記事:【爆益中】ビットコインのおすすめの買い方と、高騰の理由を解説。

 

アルトコイン投資は難易度が高く、素人が手を出すと損失出して終わりやすいです

リップルもNEMもおすすめしません。なんでみんなアレ買うんでしょうね……w

ギリギリ、イーサリアム(ETH)はありですが、英語で開発動向を追えない人は買わないほうがいいでしょう。

ビットコインは長期的にはまだまだ伸びると思われるので、コツコツ買い増しをして、買った分は売らずに10年以上放置……という戦略がおすすめです。

もちろん、ぼくもそうしています。保有しているビットコインの大部分は、bitbankのレンディングに預けてます。

というわけで、あなたも早速ビットコイン投資をはじめましょう!

coincheckで口座を開設する

なお、ビットコインは1日で20%くらい下がることもよくあるんで、予算は時間を分散させ、コツコツ買い増ししていくことをおすすめします。

いわゆる「ドルコスト平均法」での買付ですね。ここらへんの話は無料講義でまとめてるので、学びたい方はどぞ。

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【爆益中】ビットコインのおすすめの買い方を解説。

いやー!

きてますね〜!!!

ビットコインが爆裂伸びてます!!

 

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イケハヤは60万円台でコツコツ買い増してきたので、爆益状態です。寝て起きたらお金増えてるモード強い!

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まだまだ利確しませんけどね。4000万円になるまで握り続けますw

というわけで、おすすめのビットコインの買い方をサクッと解説します!

 

coincheckでサクッとどうぞ。

ビットコイン買うなら、coincheckでサクッと口座開設するといいでしょう。

ハッキング事件のイメージが残っているかもしれませんが、coincheckはこの2年でかなりサービスを改善してきています

セキュリティの強化はもちろん、銘柄も充実し、アルトコイン販売所のスプレッドも狭くなっていますね。

購入時の注意点としては、必ず「現物取引」から注文してください

これめっちゃ大事です!!!

coincheckでビットコインを買う方法は2つあって、「現物取引」と「コイン購入」が用意されています。「コイン購入」はこっちですね。

比較するとすぐにわかりますが、「コイン購入」のビットコインはだいぶ割高です。

記事執筆時点では、「現物取引」で買うと162万円、「コイン購入」で買うと167万円と、5万円も差があります!

この価格差は「スプレッド」と呼ばれ、相場や取引所によってけっこうな違いがあります。今日は動きが激しいので、スプレッドも広くなってますね。

スプレッドが広いときにコイン購入でビットコインを買うと、買った瞬間に大きな含み損が出ます

なかなかに罠なのでご注意ください……。みんなこっちで買っちゃうんですよねぇ。

まだビットコインの口座を開いていない方は、この機会にどうぞ!ビットコインを1枚持っておけば、老後資産は十分だと思うんですよね〜。

coincheckで口座を開設する

 

アルトコインを買うなら。

基本的に初心者にはおすすめしませんが、ビットコイン以外の「アルトコイン」も投資の選択肢になります。

アルトコインを買うなら、bitbankが割安なのでこちらをおすすめします。

品揃えはこんな感じ。こうして見ると、ちょい物足りない気もしますが……。

さらに広くアルトコインを触りたいなら、世界最大級の取引所「Binance」を利用しましょう。

ぼくも知らない「草コイン」銘柄が無数にありますw 「DNT」は+82%ですね。知らない……。もちろん草コインは、それだけハイリスク・ハイリターンなのでご注意を……。

ビットコインをガチホしよう!

イケハヤのおすすめは、やっぱりビットコインのガチホ戦略

ブロックチェーンについての理解がないのなら、アルトコインは触らないでOKです

詐欺的なアルトコインも多いんで、正直、初心者にはおすすめしにくいです。

具体的にいうと、リップル、モナコインあたりも非推奨です。将来性はありません。イーサリアムはギリOKで、ぼくも買ってます。

ひたすらコツコツ、ビットコインを買い増しましょう。売ってはいけません。買ったら脳死でホールドです。

まずは1BTCを目指したいですね

ビットコインは2100万枚しかないので、1枚持ってるだけでかなりの存在感です。

ちなみにぼくは2017年から買ってるので、そこそこビットコイン持ってます。ふふふ。

ビットコインだけで億り人になれる日を楽しみに、今日もコツコツ買い増します。個人的にはまだまだ伸びると思うんですよね〜。

 

ちなみに動画版もあります。耳だけで理解できるようになってます。合わせてどぞ!

 

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【年利300%】誰も知らない「PancakeSwap」でお金を増やす方法。


日本ではほっとんど解説がないんですが、最近はこれ使ってお金増やしてます。


年利300%も狙える「PancakeSwap

PancakeSwap」って……知らないですよねw

ブロックチェーンを使った資産運用の仕組みで、Binanceが開発する「Binance Smart Chain(通称BSC)」で動いています。

中央集権的ではありますが、それゆえにイーサリアムより手数料が安く、柔軟に運用ができて気に入ってます。

ふだんは「月利10%とか詐欺です」と言ってるんですが、このサービスは……なんと年利300%くらい出ます

イケハヤ基準なら詐欺ですが、とりま今回は詐欺ではないです。

まずは論より証拠。「CAKE-BNB FLIP」は年利換算300%です。

スクリーンショット 2020 11 01 14 51 53

年利300%ということは、100万円が1年で400万円になる計算です。

が、もちろんそんな話は甘くなくて、リスクはあります。「CAKE-BNB FLIP」のリスクについては後述しますね。

ぼく自身は「USDC-BNB FLIP」で運用しています。
スクリーンショット 2020 11 01 14 56 16
こちらは年利25%程度を安定的に出してくれてますね。1000万円置いておけば、一年後に1,250万円になります。かなりの利回りです!

さて、ちんぷんかんぷんだと思いますので、もう少し説明をしていきましょう。


「イールドファーミング」という稼ぎ方。

どのようにしてお金が増えるのかというと……。

まず、「PancakeSwap」は、通貨の交換(Swap)サービスであることを理解するといいでしょう。

さまざまな通貨を、ブロックチェーンを使って簡単に交換できます。

スクリーンショット 2020 11 01 14 58 48

為替レートは自動で計算され、よほど特殊な売買を行わないかぎり、取引所と変わらない感覚で利用できます。

通貨の交換をどのように実現しているかというと、ここではユーザーが預けた資金が使われています。

ぼくは「USDC」「BNB」を預けていますが、誰かがこの通貨ペアを交換するときに、ぼくの資金の一部が使われているわけですね。

で、資金プールにお金を置いているぼくらは、このときの交換手数料(0.17%)をもらうことができます。もらえる手数料は、プールにどのくらいの割合でお金を提供しているかで変わります。

でで、さらにですね。

資金提供者には、交換手数料だけでなく、独自の仮想通貨も付与されちゃいます

PancakeSwapの場合は「CAKE」という仮想通貨がもらえます。CAKEは現在1単位あたり35〜45円ほどです。

先ほどお見せした高利回りは、このCAKEの分配によって実現されています。

勘がいい人は気づくと思いますが、CAKEの価格が下がれば、それだけ利回りも下がります。

いくら見た目の利回りが高くても、溜め込んだCAKE自体の価格が下がってしまえば、トータルのリターンは小さくなります。ここらへんがなかなかゲーム性があって楽しいんですよね〜。



1. PancakeSwapの始め方。

ここでは、PancakeSwapの始め方をわかりやすく解説しましょう!ちなみにクソ難しいです!!!!

始めるにあたってはいろいろなルートがあります。

まずは「Binanceの口座を持っていて、しかもBinanceに資産がある人」について説明しましょう。



2. Metamaskをインストール&セットアップ。

この場合はかんたんです。まずは「Metamask」というChromeアドオンをインストールしてください。偽物がたまに出回っているので、こちらのリンクからクリックすると安全です。

Metamaskをインストールしてウォレットをセットアップしたら、ネットワークを選択し「カスタムRPC」を設定します。

スクリーンショット 2020 11 01 15 11 30

カスタムRPCの内容を、以下にセットします。

Network Name: BSC Mainnet
New RPC URL: https://bsc-dataseed1.binance.org/
ChainID: 56
Symbol: BNB
Block Explorer URL: https://bscscan.com/

これでBSCに接続できるようになります!

PancakeSwapを開いて「Unlock Wallet」を選択し、Metamaskを接続しましょう。問題なく繋がっていれば、利回り(APY)などが表示され、画面を操作できるようになります。

3. BinanceからMetamask(BSC)に資産を移す。

で、BinanceからBSCに資産を入れましょう!

Binanceの出金機能はBSCにももちろん対応しています。引き出し画面から、資産をMetamaskウォレットに移しましょう。

このとき、かならず「BEP20」という規格で、Metamaskのアドレスにトークンを送りましょう。紛らわしいですが、BEP2で送ると資金をロストします……。

スクリーンショット 2020 11 01 15 16 39

使い勝手的には、Binanceを使ってBNBに交換して送るのが早いでしょうね。もちろん、BTC、ETHなどもBSC版に変換して送ることができますが、それだけ送金回数が増えるので、少額ならまとめた方が早いです。

また、必ず送金テストをしてから送りましょう。ど素人が試すと、マジでミスりますw 送金ミスで消えたお金は取り戻せないので、ドキドキしながらテストしてください。


無事にMetamaskに資産が移り、PancakeSwapに接続できたら、あとひといき!

PancakeSwapのプールに資金を投入しましょう。

PancakeSwapの場合、必ず資金は「ペア」で入れる必要があります。「BNB+CAKE」のようなイメージですね。

スクリーンショット 2020 11 01 15 22 02

初心者におすすめなのは「BNB+BUSD」ペアです。BUSDはPancakeSwap上で簡単に手に入るので、手持ちのBNBを適当に交換しましょう。

なお、提供した資金はいつでも回収できます。手数料はかかりますが、1回の操作で10円程度なので、手数料負けすることはそうそうありません。ここらへんはBSCのいいところですね!イーサリアムだと1回の操作で1000円とかかかりますから……。

資金の提供が完了したら、その証明として「FLIP」というトークンがもらえます。

「Farm」から、預けた通貨ペアを選択し、FLIPをApprove&Stakeしましょう!
スクリーンショット 2020 11 01 15 25 29

正常にStakeができていると、リアルタイムにCAKEが増えていきます。「Harvest」でいつでも収穫可能。
スクリーンショット 2020 11 01 15 25 55

収穫したCAKEは、PancakeSwap上で任意の通貨に交換できます。

また、CAKEそれ自体をStakeすると、SYRUPというトークンがもらえます。

SYLUPを預けると新しい仮想通貨がもらえるので、こっちを目的に運用するのもありですね。
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Binanceに口座がない場合。

「Binanceなんか使ってないし、仮想通貨持ってないっす」という人についても説明します。

いろいろなルートがありますが、まずはcoincheckで口座を作るのがいいでしょうね。

で、イーサリアム(ETH)を買います。ETH以外でも大丈夫ですが、以下はETHに合わせて解説していきます。


Binance BridgeでMetamask(BSC)に送金。

さて、ここからはちょっと難しいです!

まずは上で解説している「2. Metamaskをインストール&セットアップ。」を終えてください。

MetamaskにBSCがセットアップできたら、coincheckで購入したBTCを、MetamaskのBSCウォレットに送ります。

このとき、ETHは別のブロックチェーンに移動することになります(イーサリアム→BSC)。手続きがやや難しくなりますが、がんばりましょう。

異なるチェーンからの移動には、「Binance Bridge」を使います。

ここでETHを、BSCに「Peg-in」すると、PancakeSwapで扱えるようになります。

スクリーンショット 2020 11 01 15 32 41

Peg-inのやり方も書いておきますね。

  1. MetamaskをBSCに切り替える
  2. Binance Bridgeに接続
  3. ETHを選択
  4. 送付したい量(Amount)を指定
  5. Next→Confirm
  6. 提示されたアドレスに、coincheckから指定した量のETHを送付

この手続は時間がかかるので、のんびり待ちましょう。coincheckからの送金が遅いことがあるんで、1時間、あるいは数時間待つこともあります。

また、ミスする可能性もあるので、やはり少額で試してみてください。

特に、送金額を間違えると資金ロストする可能性があるので要注意です。

無事にウォレットに資金が着金したら、PancakeSwapにアクセスし、ETHが入っているか確認しましょう。「Balance: 」の横に数字が記載されていればOKです!

スクリーンショット 2020 11 01 15 39 50

あとは上で解説した「4. Poolに資金提供、FLIPをStake。」と同じ流れです。お疲れさまでした!

なお、資金を元のブロックチェーンに戻したい場合は、「Peg-out」を行います。基本的には同じ手続きなので、Peg-inのやり方がわかれば問題なく利用できるでしょう。

リスクは??

気になるのはリスクですよね。ハイリターンなだけあって、実はそこそこリスクがあります。

まずは「コントラクト(プログラム)のバグ」です。

PancakeSwapのコードは第三者機関に監査されているので、他のプロジェクトに比べてリスクは小さいですが、何が起こるかわかりません。今は良くても、今後追加される機能がバグを生む可能性もあります。



続いて「Binanceが規制に合うリスク」です。BSCは分散型っぽい仕組みですが、実態としてはBinanceが管理・運営している状況です。

Binanceが各国政府に規制された場合は、BNBの価格が急激に下落、そしてBSC自体も運用が破綻する可能性もあります。もしそうなりそうなら、急いでPeg-outしないとダメですねw


特に高利回りのプロジェクトトークンを購入する場合は「Impermanent Loss(IL)」にも注意してください。

これは説明すると長くなるので、参考記事を貼り付けておきます

ざっくりいうと「対象トークンの価格変動が大きい場合、預け入れた資産が実質的に目減りすることがある」という感じです。

高利回りに釣られてボラティリティが高いマイナートークンをプールに入れると、あとで引き出したときに大損する可能性があります。PancakeSwapなら「CAKE+BNB」ペアはILのリスクが高いので注意しましょう!


ユーザー目線で地味にでかすぎるのは「操作ミスによる資金ロスト」ですw

やってみるとわかりますが、まだまだネイティブにブロックチェーンを使うのは、かなり難しいんですよね……。

アドレスひとつ、ネットワークひとつ間違うと資金ロスト。実際、1億円くらいの送金ミスが最近あった記憶が……。きついですねぇ。


PancakeSwapは問題ないと思われますが、BSCには普通に詐欺プロジェクトも多く存在しています

つい先週も「Vice.Uno」というプールが、500万円くらいの資産を盗んで消えていきました。明らかに触っちゃダメだったのでぼくは避けてましたが、引っかかった人はそこそこいましたね……。

とはいえ、詐欺師の絶対数を見るとBSCよりイーサリアムのほうがヤバいので、イーサリアムのほうが怖いといってもいいのかも。いずれにせよご注意ください。


レッツファーミング!

というわけで、かなり面白いのでブロックチェーンでマネーゲームしたい方はぜひ。

BSC触ってる人は日本で100人もいない気がしますw 操作ミスに気をつけて試してみてください〜。

PancakeSwap


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【2020年】「Amazonプライムデー」のおすすめ商品&ポイント還元をもらう方法まとめ。

10月12日から「Amazonプライムデー」がスタート!

プライム会員のみの限定セールですが、無料体験中のユーザーでもセールに参加できます

まだプライム会員になっていない方は、この機会にぜひ。年に一度の大バーゲンですよ〜。

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まとめ。

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【事前登録受付中】国産NMNサプリ高すぎる…ので、最安値に挑戦します。

イケハヤです。

新規事業として「国内製造NMNサプリ」の開発・販売を始めます!

NMNについては、長くなるので説明はしません。各自ググってください。

売れに売れている書籍「LIFE SPAN」で紹介され、今かなり注目を集めています。

NMNの可能性は、ぼくもこの本で知りました。読んでない方はぜひ。めっちゃ面白いです!

 

国産NMNサプリは富裕層向け。

で、このNMNサプリなんですが……

国内製造品がめちゃくちゃ高い!!

ぜひ調べてみてください。

目ン玉飛び出るくらい高いですw 1瓶で5万とか10万とかします……。

実際に市販されているNMNサプリの「100mgあたりの単価」を計算すると……

A社 1,701円

B社 1,416円

C社 1,296円

という具合で、国産NMNサプリは「1カプセル1,000円以上」が当たり前でした。

1ヶ月飲み続けると、3〜5万円、ないしはそれ以上かかる……という富裕層向けの成分です。

でもですね、海外生産の輸入品はだいぶ安くて、100mgあたり100〜150円とかそんなもんなんです。

なんでしょうね、この差は……。

なので、こだわらなければ輸入品もいいんですが……先日もプロテインバーで虫が混入する問題がありましたし、せっかくなら国産品がいいんですよね。

というわけで!

「国内製造品のNMNサプリの最安値」に挑戦してみようと思います。

 

いくらくらいになるの?

サプリを作るといってもぼくが製造するのではなく、専門のOEM業者に製造を委託します。

超たまたま、旧い友人がサプリメントのOEM事業に関わっているとのことで、彼の会社に任せることにしました。1973年創業、静岡の歴史ある会社です。

 

2週間前から動き出して、見積もりが一通り出揃いました。

気になる方もいるかと思うので書いておくと、初期ロットの製造費用は、ざっくり1,000万です

これは純粋な生産コストなので、倉庫・発送費用とかも考えると、1,200〜1,300万くらいは掛かるかもですね。

ここから逆算して見えてきた単価は……「定価12,800円(送料・税込)」。

この値段で売れば大失敗することはない……はず!!

 

内容量としては、125mg入りのカプセルが60粒入ってます。

1パックに7,500mgのNMNが詰まってるわけですね。

これを100mgあたりの単価にすると、「171円」となります!

比較すると……

A社 1,701円

B社 1,416円

C社 1,296円

弊社 171円!!

ということで、圧倒的に価格優位性がありますね。

 

なんで安くできるの?

安さの理由は3つくらいありまして、まずは広告費を掛けていない点ですね。

サプリ販売って一般に、広告をかなり使います。

でもですね、ぼくはインフルエンサーなのですよ……。

広告なんぞ打たずとも、手売りで相当な量をさばけてしまうのです!

少なくとも初期ロットについては、広告費はほんとうに「ゼロ」です。

そのぶんだけ、うちのサプリは安くすることができるわけです。チートプレイですね。

 

原価面で大きいのは「原料の見直し」ですね。

というのも、NMNってどうも、ここ最近かなり安くなってきているみたいなんです。実際、海外産のサプリはめちゃくちゃ安いですからね。

新規開発にあたって、OEM業者の方がリサーチして、高品質なサプリ原料を見つけてきてくれました。

アンチたちが「安すぎて怪しい!本物のNMNじゃないだろう!」と騒ぐかもしれないので、ちゃんと資料も用意中です。抜かりなし。

原料価格は長い目で見るとまだ下がっていくと思われるので、継続的に見直しをしていきたいと思います。来年の今頃はさらに安く提供できているといいですね。

 

最後に挙げられるのは、ビジネスモデルの観点

ご存知のとおり、ぼくはそもそもメディア事業で稼いでいます。

YouTubeを中心に、今期は年商5,000万くらいで着地できそうです。安定性は高くありませんが、経費率が非常に低いので、まぁなんとでもなります。

なので、サプリメントそのもので稼ぐ必要って、そんなにないんですよ。

もちろん事業なので収益は重視しますが、みなさんからぼったくるつもりは毛頭ありません。そんなことしたらアンチに叩かれますしw

サプリ自体は競争力を高める意味でも、価格を徹底的に落とします。そのほうが「頑張らなくても売れる」んで。

最悪、サプリ事業は赤字でもいいとすら思ってたりします。

うちの本業はメディアなので、頭がいい人はわかると思いますが、まぁいろいろ稼ぎ方はあるわけです。

 

早期割引販売のご案内。

というわけで、「今話題のNMNサプリ、試してみたい」という方は、こちらから事前登録をどうぞ。

販売開始したら、割引クーポン付きでご案内します!

事前登録はこちらから

スケジュール感まだ見えませんが、11月中には販売開始できる……かな?

なるはやで売りますので、しばしお待ちください〜。

 

インフルエンサーが商品開発、熱いね。

勘がいい方は気づいたと思いますが、ぼくらのようなインフルエンサーが独自商品を開発し、D2C的に販売するのは、めちゃくちゃ可能性があります。

特に、広告費を掛けずに、クチコミパワーだけで相当量を販売できるのはめっちゃ強いです。完全にチートプレイ。

今回はサプリなので徹底的に価格を落としてますが、商品ジャンルによっては、ブランド力を載せて高価格にするのもいいでしょうね。

ぼくらの場合「失敗してもそれすらもネタにできる」というのも、チート感が強いです。

もちろん、「1,000万掛けてサプリ作って大赤字……」という話にならないようがんばりますw

サプリがなかなか面白いんで、引き続き独自商品の開発は手広くやっていこうと思います。ぼちぼちスキンケアしたいので、化粧水とかやりたいですね〜。ヒゲ脱毛サロンとかも経営したい。

なかなか進んでないイノシシラーメンのスープも……そのうちできるはず!

インフルエンサービジネスの「第二章」をお楽しみください。

Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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‘TrustSwap’ 暗号資産の信頼構築 と DeFi(分散型金融)の変革を実現

TrustSwapは、Uptrennd社の創業者兼CEO・Jeff Kirdeikis氏によるエキサイティングな新しいブロックチェーンプロジェクトです。このところ急速に注目を集めており、DeFi(分散型金融)の業界に大きな足跡を残しつつあります。業界のエキスパートや大きな影響力を持つソートリーダーたちにより構成されたオールスターチームが、企業、投資家、起業家、日常的に利用するユーザーなど、すべての人が暗号資産を安全、簡単、そして安価に取引するためのスマートコントラクトの活用を再定義することで、DeFiを推進していくのです。TrustSwapは、高価なサードパーティのエージェントを、信頼できるスマートコントラクトに置き換えることで、暗号資産による資金調達、エスクロー、サブスクリプションなど、旧来からの多くの問題点を改善していくソリューションを提供しているのです。

TrustSwapの創設者兼CEOのJeff Kirdeikis氏は、TrustSwapが世界を変えると確信した日のことをこう語っています。

「あるベンチャーキャピタルが、5万ドルの割引価格で当社のプロジェクトトークンに投資したいと考えていました。当社は先方の一斉売却によるトークン価格の暴落を避けたいと考えました。そこで唯一考えられる確実な方法は、5~10%の手数料を払って弁護士を雇い、仲介者として、トークンを一定期間かけて少しずつベンチャーキャピタルに渡すことでした。まったくばかげた話です。

「私は、スマートコントラクトが実装されたこの種のサービスが既に作られているはずだと考えていましたが、それは間違いでした。

「実際、時間に応じた支払手段は存在せず、機関投資家のための信頼できるエスクローも、信頼できるチームトークンのロックアップの仕組みもも、自動化された従業員給料の支払方法も・・・ともかく、何もなかったのです。

私たちはそうしたことを2020年6月19日に解決しました。だからこそ今日、私たちはここにいるのです。TrustSwapへようこそ!

TrustSwapとは?

TrustSwapは、実用的なアプリケーションを提供するフルサービスのDeFiプラットフォームです。完全に監査されたカスタマイズ可能なスマートコントラクトを使用して、デジタル資産を管理し、人々や組織が簡単かつ安全に暗号資産を交換できるようにしているのです。

TrustSwapは、信頼できるP2P取引の’SmartSwap’、’信頼できるエスクローである‘SmartEscrow’、自動定期的なクリプト決済‘SmartSubscriptions’などを通じて
銀行や弁護士への依頼を大幅に減らすことで、時間とお金の節約を可能にします。

TrustSwapのエコシステムにはイニシャル・リクイディティ・オファリング(ILO)ローンチパッドがあり、強力なツールキットを提供しています。信頼を構築して初期投資家を保護しながらブロックチェーンプロジェクトの資金調達やDeFiへの統合を支援しますが、これには、トークンを時間をかけて配布し、資金回収詐欺を防ぐ’SmartLock’やさまざまなトークンをラッピングする’SmartWrap’なども含まれています。

TrustSwapプラットフォームは、イーサリアム・ブロックチェーン上のSWAPトークンを利用しており、トークンバーン(焼却)、ステーキング、ガバナンス投票など、投資家にとっていくつかの興味深い機能を備えています。

SWAPトークンの基本的なトークエコノミーとユーティリティは以下の通りです。

  1. SWAPで支払うTrustSwapユーザーは、すべてのTrustSwapサービスの利用手数料が50%OFFになります。
  2. SWAPで支払われたプラットフォーム料金は、以下のように分配されます。
    • 80%はステーキング報酬として分配
    • 10%をバーン(焼却)してトークンの供給量を減少
    • 10%はエコシステムの成長をサポートするためにTrustSwap財団に寄付
  3. SWAPトークンは、TrustSwapプラットフォームで配布される報酬を比例的に受け取るためにステーキングすることができます。
  4. SWAPトークンはまた、財団の方向性を決めるコミュニティ・ガバナンスのための投票に使用することができます。
  5. SWAPトークンを保有していることが、TrustSwapプラットフォーム上で開始されるILOに参加するための要件となる場合があります。*

* (TrustSwapのローンチパッドに出てくる最初のILOは、Chain Gamesと呼ばれるブロックチェーンベースのビデオゲームプラットフォームです。Chain GamesのILOに参加したい人は10,000枚のSWAPを保有する必要があります)。

TrustSwapは、ICOのエグジット・スキャムや先日Twitterにも影響を与えたハッキングなど、暗号資産を狙う詐欺を防ぐことができ、暗号資産取引をより安全なものにします。TrustSwapのSmartSwapサービスでは、任意の二人は、お互いの信頼性や第三者による担保の有無に関係なく、デジタル資産を安心して交換することができます。スマートコントラクトは、必要条件がすべて満たされた場合にのみ取引が行われることを保証します。SmartLockサービスにより、あらかじめ設定された条件に基づいて解除される安全なトークンロック機能を構築することで、新規のブロックチェーンプロジェクトが開発者、投資家、コミュニティ間の信頼関係構築に役立ちます。

TrustSwapは、高額な利用料を要求する第三者を介さずに、暗号資産による購読料金支払、給料支払、エスクロー、P2Pスワップを簡単かつ安全に行えるようにすることで、暗号資産のPayPalになることを目指しています。TrustSwapチームは常にSWAPトークンの価値を高めるための方法を模索していて、セキュリティと信頼構築というコアバリューに基づいたコミュニティを急速に発展させ、世界の伝統的な決済システムと分散型金融の架け橋となるよう支援をしています。

SWAPトークンは現在、約3,200万ドルの時価総額で0.50ドル前後で取引されており、公式のTrustSwapメインネットは今月下旬にローンチされる予定です。

暗号資産決済やスマートコントラクト・ソリューションをビジネスに統合する方法や、TrustSwapやSWAPトークンの詳細については、https://trustswap.orgをご覧ください。

Twitter: https://twitter.com/TrustSwapJP
Discord: https://discord.gg/2YtxhrA

Source: ビットコイン仮想通貨ICOトークンの日本語情報検索サイトCOIN JINJA

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億り人も狙える。DeFiの始め方・トレード方法を解説。

よっしゃ!日本語解説が少ないのでやりますね……。

 

海外ではDeFiバブル。

仮想通貨バブル、実は来てるんです。

特に「DeFi(分散型金融)」と呼ばれる分野において、バカみたいな値上がりをしている銘柄が出てきてます。

代表格はLINKで、記事執筆時点で「13052%(130倍)」という、吐きそうなくらいのリターンを叩き出してます。

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年間の最大リターンでも700%なんで、半端ないです。

いやー、LINKはBinanceでちょっとだけ持ってたのに、2018年に売っちゃったんですよね……。

LINKには時価総額と注目度で劣りますが、SNXはさらに高いリターンを叩き出してます

なんと「19078%」。バブルなグラフをどうぞ!!

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SNXは年間リターンで24倍とかになってるんで、100万仕込んでたら2000万超えてるわけですねぇ。まぁなかなか買えたもんではないですが。

その他、

  • LEND
  • COMP
  • BAL
  • YFI
  • CRV
  • REN
  • MKR
  • KNC
  • BAND
  • AMPL
  • YAM(芋)

などのトークンが大きく暴発してます。AMPLとYAMはネタ枠ですね。

通称「芋」は特にめちゃくちゃですw

一瞬話題をさらい高騰、最大で150ドルまで上がり、そのあと0.6ドルへ……これだけで1万字くらい書けるドラマがありましたw

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というわけで、DeFiは完全に投機市場となっており、数十倍のリターンも望めるハイリスク・ハイリターン市場になっています。

イケハヤも某DeFi銘柄に250万円ほど投資しました。10倍になったらいいな〜と見守ってます。

 

DeFiの始め方。

さてさて、こんなDeFiなんですが、日本語ではほぼ話題になっていません。

というのも、かなり理解難易度が高いんですよ。日本語情報もほぼないですしね……。

まず、「イーサリアムのネットワークを使える」必要があります。

具体的にいえば「パソコンのブラウザにMetamaskを入れて、そこにETHを入れて、DEXでトレードして、特定のプールに資金を供給したり、引き出したり、レバレッジをかけたりする」といった難解極まりない作業が求められます。

ほんと、99%の人は無理だと思います。誇張ではなく。

 

ハードルは高いですが、DeFiは資産運用として非常に魅力的です。

イケハヤは「Compound」をメインに使ってますが、ここの貸し出し金利は、余裕で年利15%を超えます。

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上記わかりにくいですが、「USDCというコインを提供すると、年利9%で利息が入り、しかもCOMPトークンも年利8%程度のほどの換算で付与される」ということです。

USDCはいわゆるステーブルコインで、ドルと同じ価値を持ちます。

値動きは限定的なので、ある意味で銀行預金とも性質が似ています。

各通貨のリスクはあるので、厳密にはそこまで安全ではないですが。それにしても、年利9%は半端ない金利です。

 

というわけで、DeFi入門として、まずはCompoundにステーブルコインをSupplyしてみましょう

手順を整理します。

  1. 日本円を用意する
  2. bitbankの口座を開設(coincheckよりbitbankがおすすめ)
  3. 日本円でETHを買う(すぐにステーブルコインに交換する場合、ETH価格はそこまで気にする必要なし)

……と、ここまではかんたんです。

とりあえずbitbankの口座にETHを用意しましょう。ここまでがファーストステップ。

 

はい、こっからがむずいですw

  1. パソコンのブラウザ(Chrome推奨)にMetamaskをインストール
  2. Metamaskでウォレットを作成(各自ググってください)
  3. 購入したETHを、bitbankからMetamaskのアドレスに送付
  4. MetamaskへのETH着金を確認

Metamaskにかぎりませんが、フィッシング詐欺も多いので気をつけてください

慣れている方でも普通にハッキングされることがあります……。

DeFiサービスでステーブルコインを交換。

……できましたか!?

こんな感じになったら、セカンドステップは完了。DeFiを触りましょう!

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次は「ステーブルコイン」をゲットします。

USDT, USDC, DAIの3種類、いずれかをおすすめします。

Compoundを見て、金利が高いものがいいかもですね(頻繁に数字は変わりますが)。

以下、ステーブルコインの入手方法です。

  1. Uniswapにアクセス
  2. Metamaskを接続
  3. ETHを任意のステーブルコインを交換(このとき、0.1ETHほど残しておきましょう。手数料で使います)
  4. トランザクションを送信(手数料かかります)
  5. しばらく待つ
  6. ウォレットにステーブルコインが着金

ここでつまづく人は多いかも……。こんな感じですね。

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イーサリアムが混雑していると、手数料が1,000〜2,000円くらいかかります。

少額だと手数料のほうが高くなったりするんで、なかなかしんどいですね。

 

なお、大量の資金をスワップする場合は、交換レートが悪くなることもあるので注意してください。

ステーブルコインの交換は、Uniswap以外にも、KyberBalancerなども使えます(偽サイトに注意)。

ロットが大きい場合は他の取引所と分散して交換するケースもあります(手数料負けに注意)。

ステーブルコインの入手はBinanceなどでも可能ですが、トランザクションの手間が増えるんで、個人的にはUniswap使ってしまう派ですね。

……はい、ここまで解説して「あぁ、やっぱりほとんどの人にはできないだろうな」という諦めが出てきました。がんばりましょう。

 

CompoundにSupply!

あとひといき!

Compoundに資金を提供しましょう。

完了すると、金利とCOMPトークンがもらえます。

  1. Compoundにアクセス
  2. 預けたいコインを選択
  3. 「Enable」トランザクションを送信
  4. しばらく待つと、Supplyが可能になる
  5. 保有しているステーブルコインをSupply!
  6. トランザクションが通ると、Compoundに反映される

無事に送金が完了すると、こんな感じに表示されます。

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あとは放置するだけで、リアルタイムに金利とCOMPトークンが付与されます。

資金の引き上げはいつでも可能です。Supplyと同様の方法で、「Withdraw」を選択しましょう。

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トークンは引き出し手数料がかかるので、手数料負けしないように注意してください。

一定量溜まってから引き出してトレードするのがおすすめです。

 

「億り人になりたいんだけど……」

さぁ、、、、できないですよね。できたらすごいわ、ほんと。それくらいDeFiは難しいです。

んでもって、上記のようなDeFi活用法では、期待できる年利は10〜15%程度です

1000万円が、1年後に1100万円になっている……というイメージですね。

めっちゃすごいリターンなのですが、この手法では、「1年で10万円が100万円になる」ことはありません。

最低10万ドル程度の大口じゃないと、いわゆる「Yield Farming」は稼げません。

 

より少額の元本で、さらにハイリスク・ハイリターンを望むのなら、DeFiトークンを直接トレードすることになります

この場合の選択肢としては、「Binance」や「FTX」といった中央集権型の取引所を使うのがいいですね。

特にFTXは面白くて、DeFiトークンのインデックスなんかもあります

思考停止で「DEFI-PERP」にロングかましてたら相当稼げたわけですね……。

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FTXにはレバレッジトークンもあります

たとえば、LINKの3倍ブルトークンは…………もし買ってたら億り人ですw

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というわけで、ハイリスク・ハイリターンを狙いたい方は「FTX」がおすすめです。

こちらのリンクから登録すると手数料が5%安くなります。もちろんトレードはハイリスクなので、自己責任でお願いします。

FTXの口座を開設する

 

なお、DeFi上でトレードもできますが、レバレッジが掛けにくく、そしてなにより、トランザクション手数料が高いです。ここらへんが改善してくるといいんですが、まだ先になりそうです。

 

基本的なDeFiの向き合い方。

イケハヤは基本的にCompound以外は使っていません

Compoundはもっとも業界では古く、コードの安全性も検証されており、銘柄選定や各種ロジックもいい意味で保守的です。

Curveあたりはかなり面白いですが、あまりにも分散的なので、ちょいリスクが怖いんですよね……。

そもそも各プラットフォームについて勉強するのが大変なので、Compoundにまとめておくのが合理的かなと。普通に年利10%以上期待できるわけですし。

 

今はバブル的に注目されていますが、各種DeFiトークンは、現在の価格に見合った価値があるとは思えません

ほとんどはガバナンス(投票)用ですからね……。しかも少額持ってたところでほとんど意味ありません。

 

いずれDeFiトークンバブルは弾け、利回りも低下し、資金も引き上げられていくでしょう

それでも年利5%程度は期待できそうなので、個人的には利用を続けます。まだまだバブル的な状態は続く気がしますしね。

 

うーん、どうでしょうね。。

反響がよければ、もう少し詳しくDeFiについて解説していこうと思います。

基本的に英語ですし、操作も難しすぎて(&手数料も高すぎで)、いかんせん日本人が増えないんですよねぇ……。技術的にも面白いから、多くの人に触ってほしいんですが。

Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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仮想通貨バブル再来の予感! #イケハヤシグナル

 

きてますね〜!

 

バブルの雰囲気。

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直近で、ビットコイン、イーサリアムがグイグイ伸びてます。

少し前にはDeFi銘柄が爆発していましたね。

$LENDは最大58倍とかになってます……。一瞬持ってたんだけどなぁ。ガチホしてたら億り人でした……。
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そういや7月頭あたりで $DOGE も上がってたよな……。あれはフラグだったのかw
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開発ほとんど進んでいない銘柄(どれとはいいませんがw)も上がっているあたり、なかなかバブルです。

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ビットコイン、イーサリアムが上がったので、次はどこでしょう?

日本人銘柄の「MONA」が上がってきたら、本格的にバブルの予感です。ぼくは買いませんよw

個人的にはアルトの物色はやりません。前回のバブル時は、NEMを600万損切りして痛い目を見ましたから!

基本的にはビットコイン買い増しですね。ETHもいいと思います。

ビットコインを買うなら「coincheck」で現物取引、イーサリアムを買うなら「bitbank」がおすすめです。コツコツ淡々と枚数増やしていきましょう。

ちなみに、イケハヤは「Bybit」でビットコインFXやって遊んでます。プラス85万円くらい出てます!トレードでも稼げるようになりたいですねぇ。

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Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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ブロックチェーンにフォーカスしたリサーチサービスd10n Labが、HashHub Researchとしてリブランディング

株式会社HashHub(本社:東京都文京区、代表取締役:平野淳也、以下HashHub)は、HashHub BusinessとHashHub Researchをリリースしました。

HashHub Research及びHashHub Businessはこれまでブロックチェーン・暗号資産に関するレポートを配信する部門であったd10n Labをリブランディングしたものです。

サービス概要

このレポートサービスは2017年頃から暗号資産・ブロックチェーンの技術・ビジネス・トレンドについての信頼できる日本語の情報源として個人ユーザーに利用されてきました。その後、ブロックチェーンのエンタープライズ活用の動きが盛んになるとともに、企業からも利用したいという声を頂き、現在は企業利用の方が割合として大きくまりました。それぞれのニーズにお応えできるよう個人向け、企業向けの2つのプランをご用意しております。

HashHub Businessは法人向けのフルサービスで、既にDXや新規事業企画を行う中でブロックチェーン活用を実施・検討されている企業でご利用頂ています。レポートの社内共有や調査内容のリクエスト機能に加えて、会員企業1社ごとに弊社の担当リサーチャーがいつでもディスカッションを行えるようにして、企業の事業構築をサポートしています。レポートとは別にブロックチェーン関連の開発支援なども行い、企画段階から開発まで支援できる体制も整えています。

HashHub Researchは個人の利用者向けのサービスです。法人向けのフルサービスからレポート購読のみ(一部ご利用頂けないレポートがございます)できるようにし、個人の学びを応援します。既存の個人会員には暗号資産で投資をしている方やエンジニアとしてブロックチェーンの技術及びビジネス動向を個人的に学ばれたい方などに多く利用頂いています。

今後の展望

HashHub BusinessとHashHub Researchのサービスビジョンを「未来の選択肢をつくる人に気づきを届け共に価値を創造する」と定義しています。

私たちのサービスは調査を切り口にしていますが、新規事業を作る人や、サービス・プロダクトを作る方の伴走者となって新しい価値を生み出すことにフォーカスしています。そのため、レポートでは「○○の社会背景や業界課題があり、○○のテクノロジーがあって、○○の効用やROIが期待出来る」という文脈を大事にしています。

私たちのサービスでは企業の調査にかかる時間を効率化し、十分な情報を元にビジネス企画に力を注いで頂くことを目指しています。そのため、メディアサービスとは少し異なっており、Research as a Serviceという表現のほうが近いかもしれません。このサービスでは年間300本のレポートが配信される他、会員企業の方々からヒアリングしてニーズを理解した上でレポートのための調査を行い、加えて調査の後の実証やサービス開発面での技術支援・コンサルティングを通じて、会員企業の新しい価値創造をサポートも行います。

【本件に関するお問合せ】

本件についてのお問い合わせ、ブロックチェーンに関心がある企業の方は、下記のウェブサイトにございますお問い合わせフォームよりご連絡ください。

info@hashhub.tokyo

HashHubについて

2018年4月に設立。ブロックチェーン総合企業として自社プロダクト開発、ブロックチェーン業界リサーチレポート提供、主に国内企業をクライアントにしたブロックチェーン関連の開発支援などを行っています。また東京大学周辺エリアを拠点に国内外の暗号通貨・ブロックチェーンのスタートアップ・開発者が集うコワーキングスペースを運営。ブロックチェーンサービスが生まれる環境を整え、日本と海外、また他業界をつなぐハブになることを目指し事業を展開しています。

Source: ビットコイン仮想通貨ICOトークンの日本語情報検索サイトCOIN JINJA

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【お金落ちてる系】「LINE証券」が5,000円キャッシュバック中!

お、これはおいしいキャンペーンですね!

口座開設&取引で5,000円バック!

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LINEって実は証券会社も持ってるんですよね。

スマホのみでFXができる「LINE FX」が、口座開設&1取引で5,000円キャッシュバック中です!

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5,000円ゲットまでのステップは超簡単。まずは口座開設。

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そして取引。これで終わりですw

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5,000円が付与される条件は、「1Lot(10,000通貨)」のトレードです。

レバレッジは最大25倍ですが、ハイレバは怖いですね。

ぼくなら念のため、15万円くらい入金して、レバ10倍で適当な通貨をトレードしますかね。

なお、スプレッドも米ドル/円なら「0.2銭」と安いので、一瞬で反対取引(買い→売り)をしても、キャッシュバック分でごく普通にプラスになります(これ書いていいのかな……怒られたら消しますw)。

スプレッドは1万通貨で20円なので、「すぐ買ってすぐ売る」と、理論的には4,980円の黒字になっちゃいますね(実際には誤差出ると思いますが)。

何気にスワップも条件がいいので、南アランドを1Lot買って軽くホールド……というのも面白いかも。

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口座開設もめっちゃスピーディ。最短即日でできるってすごいですね!時代が変わっている……。

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サクッと5,000円もらえるキャンペーンなので、休み時間にサクッとどうぞ。

キャンペーンは先着4万人、8/31までです。

LINE証券で口座開設する

Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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YouTubeチャンネルを有料化しました。

イケハヤです。

ちょっと今日は新しい挑戦をしまして……

YouTubeチャンネルを有料化してみました!

 

メンバーシップ制度はじめました。

「え?YouTubeチャンネルって有料化できるの?」

という声が聞こえるくらい、この仕組みはあまり知られてません。

「メンバーシップ」というYouTube公式の仕組みがあり、チャンネルで月額課金サービスを提供できるんですよ。

うちは「2,990円」という飲み会一回分の値段で、「毎月10〜15本の限定動画が届く」というサービスを始めました。

なお、メインチャンネルの更新自体はやめません。

変わらず無料動画もありますが、よりプレミアムな内容はメンバー向けに届けます、という感じですね。

反発が多い……w

予想はしていましたが、けっこう反発が多いですw

https://platform.twitter.com/widgets.js

うちのようなチャンネルはまだましだと思いますが、YouTubeは「嫌儲」傾向があるんですよね……。

「メンバーシップ始めるとプチ炎上する」のは、ちょっとした常識だったりもします。

 

2014年あたりにオンラインサロンを始めたとき、有料noteを初めて売ったときも、似たような反発がありました。

有料noteなんて、980円でも「詐欺師!搾取!」とか叩かれましたからね……。

クラウドファンディングも、黎明期にはよく「乞食行為は犯罪だ!自分でお金貯めろ!」とか叩かれてた記憶があります。

 

「新しすぎるマネタイズ手法」は、得てして嫌われるのです。

が、サロンも有料noteもクラファンも、今ではそこそこ「当たり前」になりましたね。

YouTubeメンバーシップも、たぶん未来では当たり前になります。

閲覧者としても配信者としても、メンバーシップはかなり合理的です。

ぼくは与沢翼さんのチャンネルに登録してますが、1本目からかなり勉強になって驚きました。

 

オンラインサロンからYouTubeメンバーシップへ。

いろいろやってみた感じ、YouTubeメンバーシップは「オンラインサロンの上位互換」な気がしています。

いや、ぼくもサロンやってるんで、これを言うのはアレなんですが……事実なので書きます。

というのも、オンラインサロンってなかなか学びにくいんですよね。

サロンは、それ自体の使い方がどうしてもわかりにくいんです。

「入ったあとに何やっていいかわからないで、調べる時間もなくてそのまま放置」みたいなユーザーも一定数いるはず……。下手すると課金していることすら忘れてしまいます。

オンラインサロンをまともに活用できるユーザーは、体感的に参加者のうち50%程度だとすら思います。

半分の人は、課金しても自分の学びまで繋げられない。それくらい難易度が高い学習方法です。ここらへんはサロン運営していて、課題意識をずっと持ってます。

 

一方のYouTubeメンバーシップは、めちゃくちゃわかりやすいです。

課金して、限定動画を見る。それだけ。超絶シンプル。

さすがにこれ、使い方わからず迷う人はほぼゼロでしょう。

普段見ているYouTubeなので、限定コンテンツの利用もスムーズです。

「あ、新着来てるから見ておこう〜」とカジュアルに再生できます。

動画なので、移動中や作業中にも再生できちゃいます。

ぼくは与沢パイセンの限定動画を、ゲームのマッチング待ち時間に倍速再生してますw

 

「学びの効率」という観点でみれば、テキストコミュニケーション主体のオンラインサロンより、動画で学べるYouTubeメンバーシップのほうが優れているのは、ほとんど自明のことのように感じます。

こればかりは「体験」なので、やってもらわないとわからないと思いますが……。

 

というわけで、1ヶ月で退会もできるんで、一度体験してみたい方はぜひどうぞ。

ネット関係の仕事をしているのなら、一度触っておくといいコンテンツジャンルだと思います。

イケハヤ大学VIPに登録する

 

Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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イケハヤの資産状況(2020年7月)

赤裸々に数字を公開していきます!

 

資産状況を公開。

2017年から投資を始めています。コツコツ淡々と、資産100億目指してます!

2020年7月の数字はこんな感じです。

開始時期 名称 元本 評価額 成績
2017/2 ウェルスナビ ¥3,067,675 ¥3,395,173 10.68%
2018/2 楽天証券(インデックス) ¥9,638,184 ¥10,342,044 7.30%
2017/4 確定拠出年金 ¥657,294 ¥693,645 5.53%
2018/2 つみたてNISA ¥466,698 ¥512,593 9.83%
2018/5 トラリピ ¥1,000,000 ¥1,180,494 18.05%
2016/10 小規模企業共済 ¥2,870,000 ¥2,870,000 0.00%
  現金・未公開株 ¥18,800,000 ¥18,800,000 0.00%
  合計 ¥36,499,851 ¥37,793,949 3.55%

 

株価の上昇に伴い、前月から100万円弱、資産が増えています。

もっとリスクを取っていい気もしますが、まぁコツコツやりましょうw

ここに挙げた以外でも、実はビットコインも持っています

当面は売却しないのと、取得単価の計算が煩雑なので載せていません。財布には存在しないものとして考えてます!

他にも土地・物件も個人所有があります。まぁ、田舎の不動産なのでカウントなしで……w

法人のほうにも資産はありまして、そこそこ現金やら債権があります。個人と法人では財布が違うので、そちらもノーカウントで。

 

とりまの目標は「資産100億」なので、法人口座合わせてもまだまだです……。

コツコツ淡々と積み上げるのみですね!

Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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マネーパートナーズグループの傘下企業が暗号資産交換業者として正式登録・・2社目

マネーパートナーズグループの傘下企業が暗号資産交換業者として正式登録

金融庁が7日、マネーパートナーズグループの傘下企業である「コイネージ株式会社」を新たに仮想通貨(暗号資産)交換業者として登録したことがわかった。

マネーパートナーズグループは去年の6月14日付で「コイネージ投資株式会社の全ての株式を取得し、当会社の親会社に該当する。

今回の暗号資産交換業者登録で、マネーパートナーズグループは2社目の登録になる。

  • 株式会社マネーパートナーズ(平成29年9月29日登録)

  • コイネージ株式会社(令和2年7月7日登録)

金融庁の資料を見ると2社ともBTC(ビットコイン)だけを取り扱っている。

暗号資産交換業者登録一覧

Source: ビットコイン仮想通貨ICOトークンの日本語情報検索サイトCOIN JINJA

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小金持ちイケハヤの資産状況(2020年6月)

赤裸々に数字を公開していきます!

 

資産状況を公開。

2017年から投資を始めています。

ぶっちゃけそんなに儲かってないです。

ブログで全部公開していきますね!

2020年6月の数字はこんな感じです。

開始時期 名称 元本 評価額 成績
2017/2 ウェルスナビ ¥3,004,008 ¥3,249,864 8.18%
2018/2 楽天証券(インデックス) ¥9,188,185 ¥9,623,457 4.74%
2017/4 確定拠出年金 ¥657,294 ¥682,156 3.78%
2018/2 つみたてNISA ¥466,698 ¥498,827 6.88%
2018/5 トラリピ ¥1,000,000 ¥1,166,121 16.61%
2016/10 小規模企業共済 ¥2,800,000 ¥2,800,000 0.00%
  現金・未公開株 ¥18,800,000 ¥18,800,000 0.00%
  合計 ¥35,916,185 ¥36,820,425 2.52%

昔はごちゃごちゃやっていたのですが、だいぶ整理しました。

成績は2.5%なので、ぜんぜんだめですw ここから増やしますよ!!!

 

ウェルスナビ

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完全放置プレイができる「ウェルスナビ」、かなり堅調に資産を増やしてくれています。

ちなみに競合の「THEO」もやっていたのですが、成績が悪いので解約しました。

知識不要で投資できるので、まずはウェルスナビから始めるといいですね。

ウェルスナビ

 

インデックス投資

iDeCo、つみたてNISAを満額、そして毎月50〜60万円でインデックスファンドを購入しています。

主な銘柄は、下記の2種類です。

  • eMAXIS slim 先進国株式
  • eMAXIS slim 米国株式(S&P500)

インデックス投資は、ひとまず1億目指してコツコツ積み上げます。

 

トラリピ

2018年から回している自動売買FX「トラリピ」。なんだかんだで好調です!

設定はこんな感じ。ロスカットも発生せず、安定的に資産が増えています。

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その他について。

ここに挙げた以外でも、実はビットコインも持っています

当面は売却しないのと、取得単価の計算が煩雑なので載せていません。財布には存在しないものとして考えてます!

他にも土地・物件も個人所有があります。まぁ、田舎の不動産なのでカウントなしで……w

法人のほうにも資産はありまして、そこそこ現金やら債権があります。個人と法人では財布が違うので、そちらもノーカウントで。

 

とりまの目標は「資産100億」なので、法人口座合わせてもまだまだです……。

コツコツ淡々と積み上げるのみですね!

Source: まだ仮想通貨持ってないの?